› 花巻発3分で1個心のブロック解除マインドブロックバスター"照姫" › フラワーレメデイ2010年09月03日
フラワーレメデイ
「花療法士 てる姫」からのメッセージです。
本日、某公立中学校の養護教諭が5年にわたって校医の了解を得ずに、民間療法「ホメオパシー」で使う「レメディー」という砂糖玉を、保健室で生徒に日常的に渡していたという内容がニュースに出ていました。
これは大変だと思い日記を書いてみました。
なんとも嘆かわしいのは
教諭は「普通の薬はいけない」と
と言っていたということと
「レメデイ」という表現が誤解を招いてしまうことです。
こちらに書かれている「レメデイ」という表現は「フラワーレメデイ」とは異なるもので一般的用語で「治療薬」と意味でつかわれていますが、それはフラワーレメデイを学習したものでなければまったくわからないことです。
ホメオパシーとフラワーレメデイの違いについて
●ホメオパシーとは代替医療(通常の医療にとって代わるもの)で、自然界の物質や体内からでも必要であれば利用するという物質や成分そのものを抽出して利用するもの。
●フラワーレメデイとは「補完医療」(通常医療と補いあって治療を完成させるもの)で成分や物質をそのまま利用するのではなく、植物の開花時に放つ生命エネルギーを水に転写したものを利用するので物質ではなくて微細エネルギーというものなのです。
補っていくという点でフラワーレメデイをお勧めしている私としては、たくさんのかたがホメオパシーとの違いをわからず混乱してしまうのではないかと心配です。
だからといって
ホメオパシーがどうのフラワーレメデイがどうのーと切り分けてそれぞれ批判するのでもありません。
薬がいけないと子供達に伝えてしまったら、医療を志す生徒には挫折を味あわせてしまうことにもなるでしょう。
本当に薬が必要なときに使ってはいけないと思い込んだことで病状が悪化したら・・・もともこうもありませんよね。
薬も必要なのです。
ただ薬はその場をしのぐために利用することが多いのでまた同じような症状に苦しむことがあるので、本質的改善を求めるものです。
その本質的な部分が「病は気から」の自分自身の中にあることが多く、現代社会の中のストレスなど一時的に崩れてしまった感情をバランスよく整えることで自身の免疫力を高め、二次的に病気の症状も改善していくことにつながるのです。それがフラワーレメデイなのです。
成分が入っているホメオパシーでは、薬との併用で副作用も出てくる可能性もありますが、フラワーレメデイはただの水なのでどんなものと合わせても副作用はまったくありません。
(どちらなのかわからないと不安なときは、処方するひとに詳しく確認されることをお勧めします)
一般的にホメオパシーと呼ばれるものとフラワーレメデイの違いや、薬との関わりについてなど少しでもご理解いただけたら嬉しいです。
みなさんの不安が少しでも取り除かれるように祈っております。
そして、
改めてフラワーレメデイの在り方やどう伝えていくかなど勉強になりました。
これからもみなさんの健康のためにサポートさせていただきます。
本日、某公立中学校の養護教諭が5年にわたって校医の了解を得ずに、民間療法「ホメオパシー」で使う「レメディー」という砂糖玉を、保健室で生徒に日常的に渡していたという内容がニュースに出ていました。
これは大変だと思い日記を書いてみました。
なんとも嘆かわしいのは
教諭は「普通の薬はいけない」と
と言っていたということと
「レメデイ」という表現が誤解を招いてしまうことです。
こちらに書かれている「レメデイ」という表現は「フラワーレメデイ」とは異なるもので一般的用語で「治療薬」と意味でつかわれていますが、それはフラワーレメデイを学習したものでなければまったくわからないことです。
ホメオパシーとフラワーレメデイの違いについて
●ホメオパシーとは代替医療(通常の医療にとって代わるもの)で、自然界の物質や体内からでも必要であれば利用するという物質や成分そのものを抽出して利用するもの。
●フラワーレメデイとは「補完医療」(通常医療と補いあって治療を完成させるもの)で成分や物質をそのまま利用するのではなく、植物の開花時に放つ生命エネルギーを水に転写したものを利用するので物質ではなくて微細エネルギーというものなのです。
補っていくという点でフラワーレメデイをお勧めしている私としては、たくさんのかたがホメオパシーとの違いをわからず混乱してしまうのではないかと心配です。
だからといって
ホメオパシーがどうのフラワーレメデイがどうのーと切り分けてそれぞれ批判するのでもありません。
薬がいけないと子供達に伝えてしまったら、医療を志す生徒には挫折を味あわせてしまうことにもなるでしょう。
本当に薬が必要なときに使ってはいけないと思い込んだことで病状が悪化したら・・・もともこうもありませんよね。
薬も必要なのです。
ただ薬はその場をしのぐために利用することが多いのでまた同じような症状に苦しむことがあるので、本質的改善を求めるものです。
その本質的な部分が「病は気から」の自分自身の中にあることが多く、現代社会の中のストレスなど一時的に崩れてしまった感情をバランスよく整えることで自身の免疫力を高め、二次的に病気の症状も改善していくことにつながるのです。それがフラワーレメデイなのです。
成分が入っているホメオパシーでは、薬との併用で副作用も出てくる可能性もありますが、フラワーレメデイはただの水なのでどんなものと合わせても副作用はまったくありません。
(どちらなのかわからないと不安なときは、処方するひとに詳しく確認されることをお勧めします)
一般的にホメオパシーと呼ばれるものとフラワーレメデイの違いや、薬との関わりについてなど少しでもご理解いただけたら嬉しいです。
みなさんの不安が少しでも取り除かれるように祈っております。
そして、
改めてフラワーレメデイの在り方やどう伝えていくかなど勉強になりました。
これからもみなさんの健康のためにサポートさせていただきます。

